【東京マラソン】車いす部門、国際化を実現 4位の副島選手「世界記録が出る大会に」
車いすのトップ選手は最高時速70キロで42・195キロを1時間半以内で駆け抜ける。初めて東京マラソンに参加したときには「沿道に人が集まる前に通過してしまった」ほど。「(東京を)世界記録が出るような大会にしたい」と夢を語る目は4年後の東京大会の成功を見据えている。
産経ニュース
2016年2月28日のジョギング関連ニュース
車いすのトップ選手は最高時速70キロで42・195キロを1時間半以内で駆け抜ける。初めて東京マラソンに参加したときには「沿道に人が集まる前に通過してしまった」ほど。「(東京を)世界記録が出るような大会にしたい」と夢を語る目は4年後の東京大会の成功を見据えている。
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