ノーベル賞学者も走って京都マラソン応援 「大使」に山中教授ら7人

2014年12月17日のジョギング関連ニュース

ノーベル賞学者も走って京都マラソン応援 「大使」に山中教授ら7人

京都市は16日、来年2月に行われる京都マラソンの応援大使として、京都大iPS細胞研究所所長の山中伸弥教授や、京産大出身で、プロラクロスの山田幸代選手、スポーツコメンテーターの奥野史子さんら実際にコースを走る7人を発表した。山中教授の参加は平成24年の第1回大会以来となる。 山中教授や山田選手らがジョギングウエア姿で会見に登場。山中教授は第1回大会と同様、iPS細胞研究のための寄付を募って走ると表明し、「目標は100万円。ホームグラウンドで自己記録を更新したい」と意気込んだ。 京都マラソンは次回の大会から、市街地 ...

産経ニュース

月別ニュース一覧

年別ニュース一覧

関連記事

おすすめ商品

もっと探す