「1000Km縦断リレー」が最終日

2014年8月7日のジョギング関連ニュース

「1000Km縦断リレー」が最終日

青森から東京まで、東日本大震災の被災地を、ランニングと自転車で、たすきリレーするもので、今年は7月24日に青森県をスタート。岩手、宮城、福島、茨城、千葉、ゴールの東京都と、1都6県の全長1238・1キロ(ランニング114区間=446・6キロ、自転車51区間=791・5キロ)を、約900人のランナーがつないだ。 福島県内では、男子マラソンの68年メキシコ五輪銀メダリスト君原健二さん(73)や、箱根駅伝で「新山の神」としてならした柏原竜二(25=富士通)が、千葉県内に入った前日6日は、お笑いタレントで千葉市出身の小島よしお(33)が走った。

日刊スポーツ

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