ランナーに施設提供

2014年2月20日のジョギング関連ニュース

ランナーに施設提供

県公衆浴場業生活衛生同業組合(山崎潤一理事長、事務局・高根町)加盟の銭湯のうち、41カ所で2月から、ロッカーや休憩スペースをマラソンランナーに活用してもらう新しい取り組みを始めた。 このサービスは同組合が新たな利用客をつかもうと、マラソンブームに目を付けたもの。利用者は銭湯で着替え、荷物を預けてからランニングし、走り終わった後に入浴する。通常の入浴料(大人450円)で利用できる。 各銭湯は、近隣のマラソンコース(5Km、10Km、15Km)を記したランニングマップを配布している。 これに合わせ、同組合は「アミノバリュー」などを ...

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